本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomで行います。URLは8/25(金)までに登録フォームにて申し込んでいただきました方宛に、直前にメールにてご連絡いたします。
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【人材不足】

世界的にエンジニア不足が深刻化する中、ニューノーマルなビジネス環境ではDX推進が急務となっています。

経済産業省の報告によれば、2030年には約79万人ものIT人材不足が見込まれており、現在のITエンジニアの供給が追いつかない状況です。

このため企業はシステム開発において外部リソースを活用せざるを得ず、その影響でITエンジニアの単価も上昇しています。

企業は効果的な人材確保とスキルアップの取り組みを進めることが、求められています。

【中国リスク】

中国リスクへの警戒が高まる中、人材不足の対策にオフショア開発が注目されています。

従来は主に中国への委託が多かったですが、最近では米中対立や経済安保推進法により、ベトナムオフショアが選択肢として浮上しています。

経済安保推進法の影響やオフショア単価の上昇もあり、多様な企業が中国以外のオフショア開発先を模索している状況です。

SaaS開発企業も、ベトナムオフショアへの移行や現地子会社の設立を進め、リスク分散とコスト効率の向上を図っています。

【ベトナムオフショア開発の不安】

このような状況の中、ベトナムオフショア開発が注目されています。

 しかし、ベトナムオフショア開発の検討に当たって以下のような不安を持たれている企業も多いと思います。

 中国オフショアと比べて:

 ・品質は大丈夫なのか?

 ・納期は守ってくれるのか?

 ・仕様はきちんと伝わるのか?

 ・日本語でのコミュニケーションはできるのか?

 ・トラブルがあったとき、どこまで柔軟に対応してくれるのか? 

 ・平均単価はどの位の違いがあるのか?

 ・得意とする分野は?

ベトナムオフショアと中国オフショアの違いについて解説

本セミナーでは、200社以上の日本企業と取引をさせていただいているNAL JAPANの代表アンが、中国オフショアとベトナムオフショアとの違いについて、ご紹介します。

プログラム

9月1日(金曜日)13:00〜14:00

 13:00~13:05 オープニング(案内担当者)

 13:05~13:35 中国オフショアとベトナムオフショアの比較

 13:35~13:55 質疑応答

 13:55~14:00 アンケート回答

申し込み期間:8/14(月)〜8/30(水) 

申し込み登録フォーム:

https://docs.google.com/forms/

主催

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お問合せ

sales-j@nal.vn

担当:ラン